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ココロ休まる那須のステキなお店たち

栃木県 / 那須
2010.10.01

もう一つの那須。

軽井沢と並んで日本有数の別荘地として知られる那須。
東京から近く、過ごしやすい風土と豊富な観光コンテツの魅力に何度も訪れる人が絶えません。
この那須はとても広くなおかつ坂だらけ、これまで専ら車に頼らなければいけませんでした。
ですが、那須でPASによるレンタサイクルが始まることで、新たな表情を見せてくれます。
車で通りすぎていたあの道の傍らにこんな店、車では立ち入らなかった小道にもこんな店と、
まだまだ知られていないスペシャルなカフェやショップが豊富にあるのです。

この10年、那須には東京などからの若い移住者が増え、店を構えることが増えています。
どのみなさんもあたたかくて素敵なこころざしを持っています。 また同世代で横の繋がりも強く、互いに支え合いながら那須カルチャーは日々成長しているのです。

PASにのって、那須の自然を身体いっぱいに感じながら、新しい那須探しにでかけましょう。


Spot1那須のカフェといったら「SHOZO」


那須といったらSHOZOさん。いまや那須どころか日本を代表するカフェとも言えるのではないでしょうか。SHOZO CAFÉ は1988年、那須高原から少し離れた黒磯のアパートの2階からはじまりました。現在でも黒磯の店舗は続いていますが、こちらはその山バーション。規模も大きく本当に沢山の方が来店されています。にもかかわらず、スタッフの方々の細やかな気遣い、美味しいコーヒーとスコーン、落ち着く空間と、大きくても失われることのないカフェの心が息づいているのです。

那須では近年魅力的なお店が続々とオープンしています。それらもこのSHOZOさんがなければ、なかったのではないかとも思います。SHOZOさんが地道に体現してきた那須らしさの懐で、新しい価値が続々育っていく。SHOZO CAFÉは実践する那須らしさの先生です。

大きな店舗にもかかわらず、感じるしたしみ。

オープンしたてのような活気を感じるスタッフのみなさん

沢山の人がいながらも、それぞれが何故かくつろげる不思議な空間です。

窓際の席でオーダーするスコーンとコーヒー。

興味がなかった人でも、好きになるというスコーン。味の良さだけではないはず。SHOZOさんで食べたスコーンだからこそ

那須の文化を支えてきた一杯のコーヒー。

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那須のカフェといったら「NASU SHOZO CAFE」 飲食店

SHOZO CAFE は1988年、那須高原から少し離れた黒磯のアパートの2階からはじまりました。現在でも黒磯の店舗は続いていますが、こちらはその山バーション。規模も大きく、本当に沢山の方が来店されています。にもかかわらず、スタッフの方々の細やかな気遣い、美味しいコーヒーとスコーン、落ち着く空間と、大きくても失われることのないカフェの心が息づいているのです。

電話番号:
0287-78-3593
営業時間:
10:00〜18:00(定休日:第1金曜)
住所:
栃木県那須郡那須町高久乙2730-25
URL:
http://www.shozo.co.jp/

Spot2昭和天皇が愛した味「本家 扇屋」


那須高原発展のきっかけは、言うまでもなく那須御用邸。昭和天皇は自然ゆたかな那須の地を心から愛されました。昭和天皇が那須に来るたびに召し上がられたのが、扇屋さんの饅頭。現在は「献上饅頭」として商品化されています。見た目も味も素朴な饅頭に、昭和天皇のお人柄が偲ばれます。

梱包されている饅頭の数は、献上していたころと変わらず8個。天皇陛下とお付きの方の人数という。

もっちり吸いつくような皮と、上品な甘さの餡子が絶品。

店舗には、気になるパッケージのお菓子もあります。「酪乳西洋羹」

那須らしく牛乳をつかった羊羹。お味は今でいう生キャラメルに近い。紅茶やコーヒーがよくあう。

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昭和天皇が愛した味「扇屋 総本店」 ショッピング

那須高原発展のきっかけは、言うまでもなく那須御用邸。昭和天皇は自然ゆたかな那須の地を心から愛されました。昭和天皇が那須に来るたびに召し上がられたのが、扇屋さんの饅頭。現在は「献上饅頭」として商品化されています。見た目も味も素朴な饅頭に、昭和天皇のお人柄が偲ばれます。

電話番号:
0287-76-2735
営業時間:
8:30〜17:00(定休日:水 )
住所:
栃木県那須郡那須町湯本200
URL:
http://www.nasu-ougiya.co.jp/

Spot3破格 ! from nasu「TURBO」


那須湯本、古くからの温泉地に異彩を放つお店がここ「TURBO」さん。店主の伊藤貴之さんは、東京、アムステルダムを遍歴し、生まれ故郷の那須にこのお店をオープンさせました。ヨーロッパの古着を扱いながら、同時にコサージュづくり等のワークショップが開かれています。話をきけば聞くほど何屋かに捕らわれない破格の存在。那須のイメージを大胆にも突き破ることのできる姿勢は、那須に生まれ、那須への愛情が揺ぎ無いからこそできる行動。場所もジャンルもコンセプトも関係ない、TURBOはTURBOなのです。

温泉街に突如あらわれる、カラフルな色彩。ヨーロッパの古着がならびます。

伊藤貴之さん、帽子とツナギがトレードマーク。

伊藤さんによって、リメイクされた古着。

ワークショップスペース。

店内のいたるところにあるステンシルグラフィティs

お客さんもステンシルを使ってTシャツを作ることができます。

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破格 ! from nasu「TURBO」 ショッピング

古くからの温泉地に異彩を放つお店がここ「TURBO」さん。店主の伊藤貴之さんは、東京、アムステルダムを遍歴し、生まれ故郷の那須にこのお店をオープンさせました。ヨーロッパの古着を扱いながら、同時にコサージュづくり等のワークショップが開かれています。話をきけば聞くほど何屋かに捕らわれない破格の存在。那須のイメージを大胆にも突き破ることのできる姿勢は、那須に生まれ、那須への愛情が揺ぎ無いからこそできる行動。

電話番号:
0287-76-3152
営業時間:
12:00〜19:00(定休日:水)
住所:
栃木県那須郡那須町湯本206
URL:
http://turbo15.com/

Spot4トンネルの先の秘密の湯「雲海閣」


那須湯本といえば「鹿の湯」が沢山の観光客を集めますが、まだまだ知られていない穴場スポットあります。その中のひとつが雲海閣。一見普通のお宿なんですが、お風呂にいくまでのプロセスがたまらなく面白い。お宿に入浴料を払った後に、建物の中を右に曲がり、左にまがり、階段をおりて、トンネルをくぐって、また階段を上がってと、いつ辿りつくのかというスリリングな体験を経てお湯にたどりきます。

雲海閣外観。地元の方がよくこられるようです。

急な木製の階段をギシギシと登っていきます。

辿り着くと、あたたまりそうな硫黄の匂い。

湯船は二つ。奥は高温、手前は適温。お湯は「鹿の湯」と同じ源泉だそう。

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トンネルの先の秘密の湯「雲海閣」 観光・宿泊

一見普通のお宿なんですが、お風呂にいくまでのプロセスがたまらなく面白い。お宿に入浴料を払った後に、建物の中を右に曲がり、左にまがり、階段をおりて、トンネルをくぐって、また階段を上がってと、いつ辿りつくのかというスリリングな体験を経てお湯にたどりきます。

電話番号:
0287-76-2016
営業時間:
8:00〜21:00
住所:
栃木県那須郡那須町大字湯本33
URL:
http://spa.s5.xrea.com/broom/tochigi/unkaikakuf.htm

Spot5人の気配がする無人販売所「成澤菜園」


農家の多い観光地でよく見る無人販売所。その無人販売所のイメージをぬりかえるのが成澤農園さん。一見すると普通の小屋ですが、中に入ると那須のお野菜が並んでいます。特筆すべきは、無人ながら行き届いた心遣い。野菜の説明や黒板に、あたたかいコメントが記されています。まるで接客されているよう。成澤農園さんは、観光客だけでなく、地元のレストランやペンションの方もこちら購入されます。

ビニールハウスの前が販売所です。

手書きの文字から、あたたかさが伝わってきます。

ピクルスきゅうり。野菜に詳しくない人でも丁寧に説明がかかれているから興味がわきます。

野菜といっしょに、添えられているレシピ。

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人の気配がする無人販売所「成澤菜園」 ショッピング

無人販売所のイメージをぬりかえるのが成澤農園さん。一見すると普通の小屋ですが、中に入ると那須のお野菜が並んでいます。特筆すべきは、無人ながら行き届いた心遣い。野菜の説明や黒板に、あたたかいコメントが記されています。まるで接客されているよう。成澤農園さんは、観光客だけでなく、地元のレストランやペンションの方もこちら購入されます。

電話番号:
0287-78-1022
営業時間:
9:00〜17:00(定休日:水)
住所:
栃木県那須郡那須町高久乙820-155
URL:
http://www7b.biglobe.ne.jp/~narusawa-saien/

Spot6那須の食卓「クチーナ・ハセガワ」


イタリア料理のお店「クチーナ・ハセガワ」さん。どこからがお店の敷地なのかも、はっきりしない、ゆるやかな佇まいのお店。まるで一軒のお宅のよう。そんな静かなお店なのに開店と同時に予約客で賑わうのが那須に訪れる人の感度の良さ。クチーナ・ハセガワさんのイタリア料理は、気取ることなく自然に楽しむことができます。前述の成澤農園の野菜をはじめ、那須の良さを取り込んだメニューの数々。家族でキッチンをきりもりされる雰囲気もあたたかく、那須の食卓とも言える存在です。

お家のような、佇まい。

有機野菜のサラダ、スープ

成澤農園サンマルツァーノトマト、シンクロナス、パンチェッタのスパゲティ

デザートはガトーショコラ。ごちそうさまでした。

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那須の食卓「クチーナ・ハセガワ」 飲食店

どこからがお店の敷地なのかも、はっきりしない、ゆるやかな佇まいのお店。まるで一軒のお宅のよう。そんな静かなお店なのに開店と同時に予約客で賑わうのが那須に訪れる人の感度の良さ。クチーナ・ハセガワさんのイタリア料理は、気取ることなく自然に楽しむことができます。前述の成澤農園の野菜をはじめ、那須の良さをとりこんだメニューの数々。家族でキッチンをきりもりされる雰囲気もあたたかく、那須の食卓とも言える存在です。

電話番号:
0287-78-0333
営業時間:
11:30〜14:00 / ディナーは要予約(定休日:水・木・金)
住所:
栃木県那須郡那須町高久乙3368-157
URL:
http://www.geocities.jp/cucinahasegawa/

Spot7藍色の先に那須を覗く「ギャラリー 風布」


藍染めというと衣類だけのイメージでしたが、 風布さんはそれだけじゃない。もともと東京で作家活動をされていた渡辺夫妻。雄大な自然の那須を愛し拠点を移したそうです。渡辺夫妻の作品は、立体的な表現が特徴で空間を感じさせるものが多くあります。布と布の間に、那須の爽やかな風が吹いている。那須だからこその表現ではないでしょうか。

庭にかけられた藍染めのサイン。

立体的にかけられた作品。ふわりと揺れると、穏やかな時間をつくりだします。

タペストリーも素敵。那須の空気を自分の部屋に持ち帰れます。

他の作家さんの作品も購入できます。氷砂糖のようなパート・ド・ブェール(石膏で型どり、窯で焼成するガラス工芸。古代メソポタミアからの技法)

このスポットの詳細

藍色の先に那須を覗く「ギャラリー 風布」 ショッピング

もともと東京で作家活動をされていた渡辺夫妻。雄大な自然の那須を愛し拠点を移したそうです。渡辺夫妻の作品は、立体的な表現が特徴で空間を感じさせるものが多くあります。布と布の間に、那須の爽やかな風が吹いている。那須だからこその表現ではないでしょうか。

電話番号:
0287-78-1573
営業時間:
10:00〜17:00(営業日:金・土・日・月・祭日・トップシーズン / 1月〜3月は冬期休館)
住所:
栃木県那須郡那須町高久乙3368-143
URL:
http://www.kazafu.com/

Spot8プロが推薦「ル・シェーヴルフイユ」


那須で生活される方に「おいしいケーキ屋さんはありませんか」と聞くと必ずみなさん口にするのが、こちらル・シェーヴルフイユさん。特に食に関わるお仕事の方が推薦されますから太鼓判の味です。店内にいると次々とお客さんが入ってきます。気づいたことが、誕生日ケーキの注文が多いこと。大切な人の誕生日に那須で過ごし、ル・シェーヴルフイユのケーキで祝う。特別な日ですね。

出来上がっては次々と売れていきます。

パン・オ・ピスターシュ。ピスタチオペーストを合わせたアーモンドクリームをクロワッサン生地で巻きグレープフルーツをのせたもの。

ブルーベリータルト。タルトからこぼれ落ちるほどのブルーベリー。

人気のシュークリーム。口に入れたときの想像がふくらみます。

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プロが推薦「ル・シェーヴルフイユ」 飲食店

「おいしいケーキ屋さんはありませんか」と聞くと必ずみなさん口にするのが、こちらル・シェーヴルフイユさん。特に食に関わるお仕事の方が推薦されますから太鼓判の味です。店内にいると次々とお客さんが入ってきます。気づいたことが、誕生日ケーキの注文が多いこと。大切な人の誕生日に那須で過ごし、ル・シェーヴルフイユのケーキで祝う。特別な日ですね。

電話番号:
0287-76-3236
営業時間:
10:00〜18:00 / 水曜は〜17:00(不定休)
住所:
栃木県那須郡那須町高久丙1579-10
URL:
http://www3.plala.or.jp/chevrefeuille/

Spot9林の中のダイニングカフェ「Borage(ボリジ) 」


那須街道沿いにあるBoregeさん。交通量の多い立地と裏腹に、店内に入ると林に囲まれた落ち着きの空間が用意されています。テラス席に座り、静かな林を眺めていると那須の時間を存分に味わうことができます。また、店内には生活雑貨のスペースがあり、選りすぐられたモノと出会うことができます。

店内に置かれた家具はどれも存在感があって個性的。

ハーブティとミニケーキ。一手間加えた演出に満足を感じます。

生活雑貨スペース。衣類、アクセサリー、バック、小物と一度入ったら中々出てこれないセレクト。

キーウィの置物。かわいいですね

このスポットの詳細

林の中のダイニングカフェ「Borage(ボリジ) 」 飲食店

交通量の多い立地と裏腹に、店内に入ると林に囲まれた落ち着きの空間が用意されています。テラス席に座り、静かな林を眺めていると那須の時間を存分に味わうことができます。また、店内には生活雑貨のスペースがあり、選りすぐられたモノと出会うことができます。

電話番号:
0287-78-2776
営業時間:
10:00〜21:00 / 水曜は〜19:00(不定休)
住所:
栃木県那須郡那須町高久乙2731-12
URL:
http://www2a.biglobe.ne.jp/~nasu/eat/borage/

Spot10モノとの出会いの場「古道具おお屋」


旅をしたら古道具に足を運ぶのが楽しい。品物は日本全国から集められたものといえど、古道具屋を営む人は、その土地でしか出会えないのだから。お店の方と何気ないお話をしたら、その人が繋ぐモノの縁を探しに店内を歩きまわる。おお屋さんの店内は広く、バリエーションが豊富。古い民家からきたようなものから、作家品まで。目利きでなくても良いのです。自分の感覚を信じてハッとくるものを見つけましょう。

おお屋さんは、道路をはさんで二店舗あります。店員さんいわく、軽い方と重い方。こちらは軽い方(おもちゃや雑貨)

少し古い愛嬌のあるグラス

沢山のうつわ。好きなものが必ず見つかります。

昭和のだるまさま貯金箱

誕生仏さま。天上天下唯我独尊。異国感たっぷり。初めて見ました。(実はおしりがカワイイ)

店舗の一番奥の古時計。カチコチカチコチ、時間を刻む音が染み入ります。

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モノとの出会いの場「古道具おお屋」 ショッピング

旅をしたら古道具に足を運ぶのが楽しい。品物は日本全国から集められたものといえど、古道具屋を営む人は、その土地でしか出会えないのだから。お店の方と何気ないお話をしたら、その人が繋ぐモノの縁を探しに店内を歩きまわる。おお屋さんの店内は広く、バリエーションが豊富。古い民家からきたようなものから、作家品まで。目利きでなくても良いのです。自分の感覚を信じてハッとくるものを見つけましょう。

電話番号:
0287-76-6622
営業時間:
9:30〜18:00(不定休)
住所:
栃木県那須郡那須町高久1195-104
URL:
http://blogs.dion.ne.jp/antiques008/

Spot11森の家具工房「kinome」


那須らしさを一杯に感じられるお店kinomeさん。2003年に東京から那須へ移住してきた高田夫妻。会社員をやめ、家具学校に1年を経た後のいきなりの開店だったそうです。そんな思いを包みこんでは育んでくれるのが那須の懐の深さ。那須で同じようにお店を営む仲間との繋がりも深く、互いに影響を与えながらあたたかく味わいのある家具が今日も森の中から生まれています。

あたたかみのある店内。

かわいいチェスト

ワッフルシートのコンビチェア。片方のアームがないので、くっつけたり、はなしたり、間にはさんだり様々な使い方がきます。

ダイニングテーブル。引き出し部分がレザーというあるようでない意匠。

雑貨もあります。廃油を使ったリサイクルソープ。これも那須仲間のお店のもの

那須のお店の女性たちが最近皆で取り組んでいるのが、布ナプキンづくり。

このスポットの詳細

森の家具工房「kinome」 ショッピング

2003年に東京から那須へ移住してきた高田夫妻。会社員をやめ、家具学校に1年を経た後のいきなりの開店だったそうです。そんな思いを包みこんでは育んでくれるのが那須の懐の深さ。那須で同じようにお店を営む仲間との繋がりも深く、互いに影響を与えながらあたたかく味わいのある家具が今日も森の中から生まれています。

電話番号:
0287-76-6618
営業時間:
10:00〜17:00(定休日:火・水)
住所:
栃木県那須郡那須町高久丙1147-251
URL:
http://www.kinome.jp/

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